まえがき ^^^^^^^^^^^^^
亡き父の 面影を 追って
父が
研究していた 光と闇の魔法
父さんが
書いた 古い 本を
見つけた
それには
最後こう書いてある・・・ 魔法に頼るな。!!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 魔法陣ッ!!
さぁ、
用意は ととのったぞ 願いは
ひとつだけ
「おねがい 五芒星」 そう言うと
五芒星が
七色に 光だした
「「すごい」」
父さんの 本に 書かれてる
通りだ」
((さぁ、願いを 言え! お前一人に ひとつだけ 願ぃ叶えょう))
「ゴクッ」と 唾を飲んだ 僕は 迷わずに
言った。
「パパに。・・・ 父さんに 会わせて」 おねがい 五芒星。」
(いいだろう) 望み叶えたし。)
すると
五芒星から 父さんが
映し出された。 「ヤァ、リュック。」
たった
ひとつの 願いを
私に
使ってくれて ありがとぅ」
だがな・・・
父さんは いつも お前の そばに
いるょ」
立派な
学者さんの 夢に 近づいている ことも」
好きな 女の子の 事も」
いつも
父さんは 君のそばにいるょ」 お父さんは
先に
お空で 待ってるから」・・・
また
会おう。 可愛い 息子ょ
パパの自慢の・・・ 息・・子・よ!!
そう
言うと 五芒星に 光は 消え
望みを
叶えて くれた 召喚獣も 消えていた。・・・
「そ・・・んな」 パパっ。」
「おねがい 五芒星」
「五芒星 おねがいだから。」・・・
パパァーーーーーーー!!ッ。」
(ドアが開く音がした)
「どうしたのリュック?」
大きな 声を あげて!?」
「ママ」
「ままッ」
「父さんは・・・!!ッ!ッ!」うぅん!。
なんでもなぃ」 そう言うと
僕は
小さな声で
言った そう パパ ありがとう。
いつか
会えるよね・・・ お元気で パパ。・・・
「おねがぃ 五芒星」・・・。!?
