実録「夭折のピアニストの夢は・・・」

3ヶ月振りに創作された「夭折のピアニストの夢は・・・」について、

ドキュメント// / !?してみようぜッ!。

(アクリルデネブ紙)と呼ばれている、イラスト用紙に、シャープペンの「B」「2B」で描く

今の私の創作スタイルは、

完全にアナログArtです。

下絵を済ませた段階で、シャープペンで完成させるつもりで、

本気で仕上げに掛かって描くスタイル。

色塗りに失敗して、原画もなくなる恐ろしさを知り、スキャンを敷いておく様にしています。

ここまで描き上げた時には、最高な線画だぜッ!何て本気で感じていますよ。

(コピックマルチライナー)と呼ばれるペンで、いわゆるペン入れ?詳しくないのですが、

そんな感じで、線を鉛筆系の薄いラインから、仕上げに近づけた線画にと昇華させていきます。

それが、描いたのが、これです↓ね。0.5mmサイズのペンが、最強にしっくり来ましたよね。

まぁドキュメントと言っても、記録(スキャン)した、イラストにコメント載せているだけだもんね、TvT)/

そして、1番たどり着くのが難しかった、色塗りに関する能力、というか見識や経験値。

たどり着いたのが、蛍光色の色全般にすること、。色が映えます。薄暗くなるのを防いでくれますよ。

ペンてるの蛍光色カラー筆ペンを使っているのですが、そのままでは、掠れたり、色が出ないで困った。

結果、AIさんに助言をいただき、

模型ミニ四駆メーカーのタミヤさんの、ケースをインク入れに使い、ペンてる蛍光色カラーペンの、

変え用にあるインクが入ったボトルを開けて、ペンてるのカラー液を流し込む。

あとは質が良いので、水筆用の筆ペンを水を入れずに、生筆として、

そのままペンてるを、タミヤの小瓶に入れた蛍光色カラー液をツケペンみたいにして、使うのですよねッ!。

原画をスキャンしたものですが、原画を生で直視すると、もっと綺麗に色が出ているのですが、

機械で取り込むので、どうしようもない様ですね。・・・ですが、このスキャンしたスキャナーは

「CCD方式」と呼ばれる

スキャナーが、複合機についたスキャン機能と違い、

綺麗にスキャンしてくれると、AIさんに聞きましたので、購入し使っていますが、本当に良くて、買ってよかったと思いましたね。

あとはMacのプレビューアプリから、色彩調整をして、完成させましたとさ。

下のイラスト画像をクリック、↓または、指でタップすると↓、Artページにリンクされています。

すごく良い物語になったと、ニンマリしていますから、ぜひにッ数分で読み終わりますので、

是非に、ハイパーリンク画像をクリックしてね。/// /